STATION SIDE × SOUTH SIDE OPEN駅の隣 × 南面開放

外観完成予想図

「レフィール日本橋馬喰町」は、南側の開放感を実現する並木道、情緒ある名称の「江戸通り」に寄り添います。さらに、本プロジェクトの敷地と隣接するJR「馬喰町」駅入り口(JR駅にして地下駅・現地より約3m)があり、まさに東京の要所へとダイレクトでつながる優位性を手にしながら、「駅の隣」と呼べる圧倒的な利便価値を擁しています。

※掲載の現地周辺概念図 は建物外観及び現地周辺をイラストで表現したもので、距離、建物の形状、縮尺など、実際とは異なります。

現地周辺概念図

※掲載の現地周辺概念図 は建物外観及び現地周辺をイラストで表現したもので、距離、建物の形状、縮尺など、実際とは異なります。

過去10年間に23区内に分譲されたマンションにおいて、JR線を最寄り駅として徒歩1分の物件は全物件中の0.6%となっています。さらに、「レフィール日本橋馬喰町」は駅隣接(約3m)となり、その希少性の高さを誇ります。

※2005年1月〜2015年11 月15日までのMRC調査に基づく分譲マンションデーターより

敷地南側約27mの開放感

Image

敷地配置イラスト

敷地の南側には、約27mもの幅員がある江戸通りとともに2面接道をかなえ、
前方建物の圧迫感が抑えられた開放的な立地となっています。
また、「レフィール日本橋馬喰町」は、1フロアに3邸だからこそ可能な
プライバシー性の高い全戸角住戸(隣接する居室が少なく、2面間口も実現)、
ホテルライクな屋内空間である内廊下設計が大きな魅力となっています。

敷地の南側には、約27mもの幅員がある江戸通りとともに2面接道をかなえ、前方建物の圧迫感が抑えられた開放的な立地となっています。また、「レフィール日本橋馬喰町」は、1フロアに3邸だからこそ可能なプライバシー性の高い全戸角住戸(隣接する居室が少なく、2面間口も実現)、ホテルライクな屋内空間である内廊下設計が大きな魅力となっています。

※敷地配置イラストは、設計図書を基に描き起こしたもので実際とは多少異なる場合があります。
※外観完成予想図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。
※現地方向を撮影した写真(2015年8月撮影)に外観完成予想図を合成し、CG処理したもので、実際とは多少異なる場合があります。